Miaの手記

フリーダムウォーズの世界を伝える手記

クイックショット(QS)について 〜QS練習編〜

手にもQSを覚え込ませる

 どうも、実践編を書き終わり、燃え尽きてる感漂うMiaです(´・ω・`)

 今回は、私が実際に行っていたQS練習方法、特にオフラインでの練習方法を紹介してみます。

 

 QSって何だ?と言う方は、概要説明編と実践編を読んでから、この記事を読んでみてください。

jd000100.hatenablog.com

   概要編の最後に、実践編へのリンクがあります。

 

 今回オフラインでの練習方法を書く理由ですが、読者さんの中にオンラインに行けない環境でプレイされてる方が一定数いらっしゃる様なので、その方々も使える練習方法を書いた方が良いだろうと判断してのことです。

 

 ただし、あくまで私が考えた練習法なので合わない方も居るかも知れません。

 

 それについては一切責任取れないので、上手くいかない苛立ちはこんな感じで発散してください。

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QS練習に使う武器

 では、QS練習に使う武器から紹介してみます。

 

 アリサカ

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 SR

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 AR

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 クリーミー

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分隊支援火器少な過ぎる(Lv.10が上の3つだけ)上に、このクリーミーの属性値は変態ですね。

 

 余談はさておき、使えそうなのはこの4種です。

 

 アリサカはQSしなくても連射出来るんですが、スコープが付いていて、発射ボタンを押しっぱなしにしても連射出来ないと言う性質はSRやARと同じなので、練習に使えます。

 

 携行弾数が多いので、AMMOパックを使わずともかなり練習出来るのは大きな魅力ですから、アリサカで練習して、出来たと感じたら本命のSR等で試してみるのも良いかと思います。

 

まずはQSを確実に出来る様になるまで練習

 あとは武器を持って練習するのみですが、まずはオフラインでやるのが良いと思います。

 

 オンラインでは最大4人のプレイヤー、それぞれのアクセサリ、敵NPC、敵アブダクターが一斉に動くので、どうしても動作が重くなります

 

 その為、オフラインで練習してQSのリズムを掴んでから、オンラインで練習すると言う手順を踏んだ方が、どこで詰まっているのかを自分で把握出来る為、オススメです。

 

 最初の練習場所に選ぶボランティアですが、私は「セ1−1:再教育ボランティア1」を使っていました。

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 アクセサリから「資源を回収してください」と命令される部屋にAMMOボックスがありますし、敵が居ないので動作が軽く、最も練習し易い環境となっているからです。 

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 この部屋ですね。

 

  勿論、QS出来ても当たらなければ意味が無いので、的に当てる練習と言うのは当然必要なんですが、QSの操作が覚束ない様では「的に当てる」ことへ意識を向けられないので、まずは「QSのみ」の練習をします。

 

 

動作が重い環境でのQSに慣れる

 これも相談受けたことがあるんですが、オフラインでは安定してQS出来る様になっても、さっきお話しした通り、動作が重い環境下では失敗しやすいです。

 

 その「重さ」に慣れるのに適したボランティアが「シ108号作戦」です。

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 ボランティア開始の時点で、α-パラドクサ、α-コウシン、簡易輸送型、天兵、市民が配置されている為、動作がオフラインでも明らかに重くなります。

 

 ここで安定してQS出来れば、協力ボランティアでも対人ボランティアでもしっかり使える筈です。

 

 ...何度も言いますが、「当てる」為の練習は別ですからね。

 

終わりに

 いつもより大分短いですが、練習編は以上です。

 

 「当てる」ことに関しては、正直慣れるしかないと思うので、数をこなすのがベストだと思います。

 

 後は、それぞれのQSの長所と短所を理解し、使い分けられる様になると戦いやすくなるので、QSに慣れて当たる様になってきたら、そちらにも意識を向けられると良いですね。

 

 では、お付き合い頂いてありがとうございましたヾ(๑╹◡╹)ノ"