Miaの手記

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クイックショット(QS)について 〜QS実践編:荊1タイプor荊2タイプ〜

荊1タイプと荊2タイプでのQS実践

 

 おはようございます、こんにちは、こんばんは、Miaです。

 実践編第2弾は、荊1タイプと荊2タイプのQS解説です。

 

 こちらは、以前投稿した「クイックショット(QS)について 〜概要説明編〜」の続きになります。 

jd000100.hatenablog.com

 

 お使いの操作タイプが「荊1タイプ」または「荊2タイプ」でない場合は、上記リンクに飛んで、記事の最後の方にある各実践編から、現在使われている操作タイプの記事を選んでご参照くださいm(_ _)m

 

 

具体的な操作方法

 ここからは、各QSの具体的な操作方法を解説していきます。

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 しっかりリロードしておいてくださいね。

 

クリーミー撃ち

 まずは簡単なクリーミー撃ちからやってみましょう。

 これでQSのリズムを掴んでから、キモQに挑戦と言うのが良いのではないかと思っています。

 

 操作方法は至ってシンプルで、⬜︎(発射ボタン)と✖︎(ダッシュボタン)、左スティック(移動方向入力)を同時入力する。

 

 これだけです。

 

 

 荊1タイプ 、荊2タイプは✖︎が回避ボタンも兼ねている為、入力時間が短過ぎると回避行動(前転)してしまいますので、注意してください。

 

 「クイックショット=速射」ですから焦るのは分かりますが、最初はゆっくり確実に、徐々にスピードを上げていくのが上達の早道だと思います。

 

 また、慣れない内は左スティックの入力方向(移動方向)を「前」のみにした方が良いと思いますが、慣れてきてら移動方向を左右または前後に切り替えながら撃つ練習をしてみるのもオススメです。

 

 ⬜︎と✖︎、左スティックを左(or前)に入力

→⬜︎と✖︎、左スティックを右(or後ろ)に入力

この操作を繰り返す撃ち方ですね。

 

 SRは射線がブレ放題になるのでやめた方が良いんですが、クリーミーを使う場合と、ARで人の足元を撃って爆風に巻き込み、ハメ殺す場合には、射撃位置を一定に保てるこちらの撃ち方が便利な場合があります。

 

 

・回るQS

 こちらもやり易い部類に入るQSだと思います。

 

 操作方法ですが、Lを押しっぱなしにしてその場でグルグル回り、✖︎とR(or⬜︎)を同時押しして発射とダッシュ操作と言う流れの繰り返しになります。

 

 クリーミー撃ちと同様に✖︎の入力時間が短過ぎると回避行動が入ってしまうので、R(or⬜︎)と✖︎は長めに押してください。

 

 SRとARについては、このQSだけで十分戦えますから、クリーミーを使う気が無いと言う方は、こちらから練習してみるのも一つです。

 

 

・キモQ

 これは少し躓く方が多い印象です。

 

 まず、操作方法を説明してしまいますね。

 

1.Lでスコープを覗く

2.R(or⬜︎)と✖︎、左スティックを同時入力

4.R(or⬜︎)と✖︎、左スティックから指を離す

 

これの繰り返しです。

 

 回るQSと同様にLから指を離す必要はありません。 

 

 失敗の仕方で考えられるのは、発射出来ずに回避行動をとってしまうケースですが、これは✖︎の入力時間が短過ぎるだけなので、修正はし易いです。

 

 

 

解説終了

 お疲れ様でした。

 以上で荊1タイプ、荊2タイプのQS解説は終了です。

 

 動画を撮れる環境が無い為、文章とスクショのみでの解説となっている上に、私が使っている操作タイプはダッシュタイプなので、注意点の説明に至らない点があると思います。

 

 「こう言う失敗の仕方をするけど、対策の仕方が分からない」という状況が発生した場合は、この記事へコメントをお願いします。

 

 

 ではでは、最後までお付き合い頂いて、ありがとうございましたヾ(๑╹◡╹)ノ"