Miaの貢献日記

フリーダムウォーズのプレイ中に起きた事柄の紹介や、設定に関する考察(妄想とも言う)をツラツラと書いていきます

クイックショット(QS)について 〜QS実践編:ハンター1タイプ〜

ハンター1タイプでのQS実践

 

 おはようございます、こんにちは、こんばんは、Miaです。

 実践編第4弾は、ハンター1タイプのQS解説です。

 

 こちらは、以前投稿した「クイックショット(QS)について 〜概要説明編〜」の続きになります。  

jd000100.hatenablog.com

 

 お使いの操作タイプが「ハンター1タイプ」でない場合は、上記リンクに飛んで、記事の最後の方にある各実践編から、現在使われている操作タイプの記事を選んでご参照くださいm(_ _)m

 

 

具体的な操作方法

 ここからは、各QSの具体的な操作方法を解説していきます。

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 しっかりリロードしておいてくださいね。

 

・クリーミー撃ち

 まずは簡単なクリーミー撃ちからやってみましょう。

 これでQSのリズムを掴んでから、キモQに挑戦と言うのが良いのではないかと思っています。

 

 操作方法は至ってシンプルで、(発射ボタン)とR(ダッシュボタン)、左スティック(移動方向入力)を同時入力する。

 

 これだけです。

  

 詰まって撃てない場合は、ボタンの入力時間が短すぎるケースがほとんどなので、気持ち長めに押しましょう。

 

 「クイックショット=速射」ですから焦るのは分かりますが、最初はゆっくり確実に、徐々にスピードを上げていくのが上達の早道だと思います。

 

 また、慣れない内は左スティックの入力方向(移動方向)を「前」のみにした方が良いと思いますが、慣れてきてら移動方向を左右または前後に切り替えながら撃つ練習をしてみるのもオススメです。

 

 △とR、左スティックを左(or前)に入力

→△とR、左スティックを右(or後ろ)に入力

この操作を繰り返す撃ち方ですね。

 

 SRは射線がブレ放題になるのでやめた方が良いんですが、クリーミーを使う場合と、ARで人の足元を撃って爆風に巻き込み、ハメ殺す場合には、射撃位置を一定に保てるこちらの撃ち方が便利な場合があります。

 

 

・回るQS

 こちらもやり易い部類に入るQSだと思います。

 

 操作方法ですが、を押しっぱなしにしてその場でグルグル回り、Rと△を同時押しして発射とダッシュ操作と言う流れの繰り返しになります。

 

 こちらもRと△は気持ち長めに押してください。

 

 SRとARについては、このQSだけで十分戦えますから、クリーミーを使う気が無いと言う方は、こちらから練習してみるのも一つです。

 

 

・キモQ

 これは少し躓く方が多い印象です。

 

 まず、操作方法を説明してしまいますね。

 

1.◯でスコープを覗く

2.△とR、左スティックを同時入力

4.△とR、左スティックから指を離す

 

これの繰り返しです。

 

 回るQSと同様に◯から指を離す必要はありません。 

 

 注意点は回るQSと同様です。

 

 

解説終了

 お疲れ様でした。

 以上でハンター1タイプのQS解説は終了です。

 

 動画を撮れる環境が無い為、文章とスクショのみでの解説となっている上に、私が使っている操作タイプはダッシュタイプなので、注意点の説明に至らない点があると思います。

 

 「こう言う失敗の仕方をするけど、対策の仕方が分からない」という状況が発生した場合は、この記事へコメントするか、私のTwitterアカウント宛にリプライして貰えれば、検証してみようと思うので、お願いします。

 

 Twitterアカウントはこちら↓です。

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 ではでは、最後までお付き合い頂いて、ありがとうございましたヾ(๑╹◡╹)ノ"

クイックショット(QS)について 〜概要説明編〜

出来ると楽しい&強い

 どうも、珍しくやる気を出して更新頻度上がり気味のMiaです。

 このペースを維持したいものですね(´・ω・`)

 

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 今回はタイトル通り、クイックショット(以下QSと表記します)についての解説記事になります。

 

 今回はQSの概要とQS可能な武器、QSは数種類存在するのでその紹介を行います。

 

 この記事一つにQSのやり方まで纏めようとすると、「操作タイプの数×QSの種類分」書くことになって、非常に長くなり読みづらいので、実践編を操作タイプごとに分けて、この記事の最後にリンクとして貼っておきます。

 

 今更感は凄いんですが、記事にして欲しいと言う意見があったので頑張りますね💪('ω'💪)ムキッ

 

 

QSって何?

 一応説明しておくと、一部の射撃武器で発生する発射直後の硬直を、ダッシュすることでキャンセルし、通常操作では実現不可能な速度で連射することです。

 

 

QS出来る武器

 フリーダムウォーズでQSを使用可能な武器はこちらです。

・SR-42/LA

・AR-7L

・牙龍

・クリーミー・スクリーミーJr

 

 牙龍のQSはちょっとと難しく感じましたが、他は簡単だと思います。

 

 当たるかどうかは別問題ですが。

 

 

様々なQS

 一口に「QS」と言っても、やり方がいくつかあります。

 人によって呼び方が違うので、この記事で使う名称と、どう言う動きになるのか、長所と短所を簡単に紹介します。

 

回るQS

 その場でクルクル回りながらSRやARを連射してる方を見たことありませんか?

 あれが「回るQS」です。

 

 このQSの長所は、「射撃位置を固定出来ること」です。

 後述するQSは全て射撃位置が射撃の度に変わりますので、このQSのみが持つ長所です。

 

 短所としては「他のQSと比べると、連射速度が少し遅い」と言うのが挙げられますが、あえて挙げるならこれと言うだけで、大きな欠点ではないです。

 対人戦でのQSハメも十分に可能な速度は出ます。

 

キモQ

 変な名前と思われるかも知れませんが、私が考案した名前じゃないので文句は考案者を探し出して、直接言ってくださいb

 

 前進(後退)しながら高速でSRやARを連射している方はこの方法を使っています。

 

 別プレイヤーから見ると、後述する「クリーミー撃ち」と動きはほぼ同じです。

 この記事では、スコープを覗く(エイムモードにする)動作を含めているものをキモQと呼称します。

 

 長所は「連射の速さ」、短所は前進(後退)しながら連射する為、的が自分と同じ高さにないと連射中にエイムが外れてしまうことと狭い場所では使いづらいことです。

 

クリーミー撃ち

 キモQにかなり近い動きになりますが、スコープを覗かず(エイムモードを使わず)連射する方法を「クリーミー撃ち」と呼ぶことにします。

 SR、AR、クリーミー全てで使える撃ち方です。

 

 長所は何より「簡単なこと」だと思います。

 発射ボタンとダッシュボタン、左スティックの同時入力をリズム良く繰り返すだけなので、QSを初めて試す場合にはこれから始めると良いと思います。 

 

 短所としては、「射線がブレやすい」ことが挙げられます。

 特にSRはこの撃ち方だと当て辛いので、回るQSかキモQを使う方が良いです。

 

牙龍のQS

 牙龍のみ他のQS可能武器とは違い、発射前に溜めが入るので、QSもやり方が大きく違います。

 流れとしては、「発射ボタンを押す→発射と同時にダッシュ」という操作を繰り返します。

 

 また、派生強化前のクリーミー・スクリーミーJrでQSする場合もこちらのやり方になります。

 

 牙龍はこの方法でなければQS出来ないので、長所短所を挙げる必要ないですね。

 

 今回、このQSについての解説はしません。

 

 

各実践編へのリンク

 QSの紹介が済んだところで、いざ実践ですーヾ(๑╹◡╹)ノ"

 冒頭でお話しした通り、記事が長くなり過ぎるのを避ける為に実践編は操作タイプごとに分けて書きます

 

 ご自身が使っている操作タイプの記事を選択して、確認してみてください。

 

 

 荊1タイプor荊2タイプ 

jd000100.hatenablog.com

 

 ダッシュタイプorハンター2タイプ
jd000100.hatenablog.com

 

 シュータータイプorテクニカルタイプ
jd000100.hatenablog.com

 

 ハンター1タイプ

jd000100.hatenablog.com 

 

練習編へのリンク

 私が実際に行っていたQS練習やQS練習にオススメのボランティアの紹介をしています。

 

 準備中

 

終わりに

 質問や意見をお持ちの場合は、この記事や各実践編へのコメントか、私のTwitterアカウントへのリプライでお願いします。

 

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 では、実践編でまたお会いしましょうヾ(๑╹◡╹)ノ"

クイックショット(QS)について 〜QS実践編:シュータータイプorテクニカルタイプ〜

シュータータイプとテクニカルタイプでのQS実践

 

 おはようございます、こんにちは、こんばんは、Miaです。

 実践編第3弾は、シュータータイプとテクニカルタイプのQS解説です。

 

 こちらは、以前投稿した「クイックショット(QS)について 〜概要説明編〜」の続きになります。  

jd000100.hatenablog.com

 

 お使いの操作タイプが「シュータータイプ」または「テクニカルタイプ」でない場合は、上記リンクに飛んで、記事の最後の方にある各実践編から、現在使われている操作タイプの記事を選んでご参照くださいm(_ _)m

 

 まだ作成中の記事があるので、お使いの操作タイプの実践編が「準備中」になってたらごめんなさい(´・ω・`)

 

 

具体的な操作方法

 ここからは、各QSの具体的な操作方法を解説していきます。

f:id:JD000100:20171116211235j:plain

 しっかりリロードしておいてくださいね。

 

・クリーミー撃ち

 まずは簡単なクリーミー撃ちからやってみましょう。

 これでQSのリズムを掴んでから、キモQに挑戦と言うのが良いのではないかと思っています。

 

 操作方法は至ってシンプルで、R(発射ボタン)と✖︎(ダッシュボタン)、左スティック(移動方向入力)を同時入力する。

 

 これだけです。

 

 

 シュータータイプ 、テクニカルタイプは✖︎が回避ボタンも兼ねている為、入力時間が短過ぎると回避行動(前転)してしまいますので、注意してください。

 

 「クイックショット=速射」ですから焦るのは分かりますが、最初はゆっくり確実に、徐々にスピードを上げていくのが上達の早道だと思います。

 

 また、慣れない内は左スティックの入力方向(移動方向)を「前」のみにした方が良いと思いますが、慣れてきてら移動方向を左右または前後に切り替えながら撃つ練習をしてみるのもオススメです。

 

 Rと✖︎、左スティックを左(or前)に入力

→Rと✖︎、左スティックを右(or後ろ)に入力

この操作を繰り返す撃ち方ですね。

 

 SRは射線がブレ放題になるのでやめた方が良いんですが、クリーミーを使う場合と、ARで人の足元を撃って爆風に巻き込み、ハメ殺す場合には、射撃位置を一定に保てるこちらの撃ち方が便利な場合があります。

 

 

・回るQS

 こちらもやり易い部類に入るQSだと思います。

 

 操作方法ですが、Lを押しっぱなしにしてその場でグルグル回り、✖︎とRを同時押しして発射とダッシュ操作と言う流れの繰り返しになります。

 

 クリーミー撃ちと同様に✖︎の入力時間が短過ぎると回避行動が入ってしまうので、Rと✖︎は長めに押してください。

 

 SRとARについては、このQSだけで十分戦えますから、クリーミーを使う気が無いと言う方は、こちらから練習してみるのも一つです。

 

 

・キモQ

 これは少し躓く方が多い印象です。

 

 まず、操作方法を説明してしまいますね。

 

1.Lでスコープを覗く

2.Rと✖︎、左スティックを同時入力

4.Rと✖︎、左スティックから指を離す

 

これの繰り返しです。

 

 回るQSと同様にLから指を離す必要はありません。 

 

 失敗の仕方で考えられるのは、発射出来ずに回避行動をとってしまうケースですが、これは✖︎の入力時間が短過ぎるだけなので、修正はし易いです。

 

 

 

解説終了

 お疲れ様でした。

 以上でシュータータイプ、テクニカルタイプのQS解説は終了です。

 

 動画を撮れる環境が無い為、文章とスクショのみでの解説となっている上に、私が使っている操作タイプはダッシュタイプなので、注意点の説明に至らない点があると思います。

 

 「こう言う失敗の仕方をするけど、対策の仕方が分からない」という状況が発生した場合は、この記事へコメントするか、私のTwitterアカウント宛にリプライして貰えれば、検証してみようと思うので、お願いします。

 

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 ではでは、最後までお付き合い頂いて、ありがとうございましたヾ(๑╹◡╹)ノ"

クイックショット(QS)について 〜QS実践編:荊1タイプor荊2タイプ〜

荊1タイプと荊2タイプでのQS実践

 

 おはようございます、こんにちは、こんばんは、Miaです。

 実践編第2弾は、荊1タイプと荊2タイプのQS解説です。

 

 こちらは、以前投稿した「クイックショット(QS)について 〜概要説明編〜」の続きになります。 

jd000100.hatenablog.com

 

 お使いの操作タイプが「荊1タイプ」または「荊2タイプ」でない場合は、上記リンクに飛んで、記事の最後の方にある各実践編から、現在使われている操作タイプの記事を選んでご参照くださいm(_ _)m

 

 まだ作成中の記事があるので、お使いの操作タイプの実践編が「準備中」になってたらごめんなさい(´・ω・`)

 

 

具体的な操作方法

 ここからは、各QSの具体的な操作方法を解説していきます。

f:id:JD000100:20171116211235j:plain
 しっかりリロードしておいてくださいね。

 

・クリーミー撃ち

 まずは簡単なクリーミー撃ちからやってみましょう。

 これでQSのリズムを掴んでから、キモQに挑戦と言うのが良いのではないかと思っています。

 

 操作方法は至ってシンプルで、⬜︎(発射ボタン)と✖︎(ダッシュボタン)、左スティック(移動方向入力)を同時入力する。

 

 これだけです。

 

 

 荊1タイプ 、荊2タイプは✖︎が回避ボタンも兼ねている為、入力時間が短過ぎると回避行動(前転)してしまいますので、注意してください。

 

 「クイックショット=速射」ですから焦るのは分かりますが、最初はゆっくり確実に、徐々にスピードを上げていくのが上達の早道だと思います。

 

 また、慣れない内は左スティックの入力方向(移動方向)を「前」のみにした方が良いと思いますが、慣れてきてら移動方向を左右または前後に切り替えながら撃つ練習をしてみるのもオススメです。

 

 ⬜︎と✖︎、左スティックを左(or前)に入力

→⬜︎と✖︎、左スティックを右(or後ろ)に入力

この操作を繰り返す撃ち方ですね。

 

 SRは射線がブレ放題になるのでやめた方が良いんですが、クリーミーを使う場合と、ARで人の足元を撃って爆風に巻き込み、ハメ殺す場合には、射撃位置を一定に保てるこちらの撃ち方が便利な場合があります。

 

 

・回るQS

 こちらもやり易い部類に入るQSだと思います。

 

 操作方法ですが、Lを押しっぱなしにしてその場でグルグル回り、✖︎とR(or⬜︎)を同時押しして発射とダッシュ操作と言う流れの繰り返しになります。

 

 クリーミー撃ちと同様に✖︎の入力時間が短過ぎると回避行動が入ってしまうので、R(or⬜︎)と✖︎は長めに押してください。

 

 SRとARについては、このQSだけで十分戦えますから、クリーミーを使う気が無いと言う方は、こちらから練習してみるのも一つです。

 

 

・キモQ

 これは少し躓く方が多い印象です。

 

 まず、操作方法を説明してしまいますね。

 

1.Lでスコープを覗く

2.R(or⬜︎)と✖︎、左スティックを同時入力

4.R(or⬜︎)と✖︎、左スティックから指を離す

 

これの繰り返しです。

 

 回るQSと同様にLから指を離す必要はありません。 

 

 失敗の仕方で考えられるのは、発射出来ずに回避行動をとってしまうケースですが、これは✖︎の入力時間が短過ぎるだけなので、修正はし易いです。

 

 

 

解説終了

 お疲れ様でした。

 以上で荊1タイプ、荊2タイプのQS解説は終了です。

 

 動画を撮れる環境が無い為、文章とスクショのみでの解説となっている上に、私が使っている操作タイプはダッシュタイプなので、注意点の説明に至らない点があると思います。

 

 「こう言う失敗の仕方をするけど、対策の仕方が分からない」という状況が発生した場合は、この記事へコメントするか、私のTwitterアカウント宛にリプライして貰えれば、検証してみようと思うので、お願いします。

 

 Twitterアカウントはこちら↓です。

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 ではでは、最後までお付き合い頂いて、ありがとうございましたヾ(๑╹◡╹)ノ"

クイックショット(QS)について 〜QS実践編:ダッシュタイプorハンター2タイプ〜

ダッシュタイプとハンタータイプ2でのQS実践

 

 おはようございます、こんにちは、こんばんは、Miaです。

 いつまでも実践編出さないでダラダラしてると、怒られそうなので頑張ります💪('ω'💪)ムキッ 

 

 以前投稿した「クイックショット(QS)について 〜概要説明編〜」の続きになります。  

jd000100.hatenablog.com

 

 お使いの操作タイプが「ダッシュタイプ」または「ハンター2タイプ」でない場合は、上記リンクに飛んで、記事の最後の方にある各実践編から、現在使われている操作タイプの記事を選んでご参照くださいm(_ _)m

 

 まだ作成中の記事があるので、お使いの操作タイプの実践編が「準備中」になってたらごめんなさい(´・ω・`)

 

 

具体的な操作方法

 ここからは、各QSの具体的な操作方法を解説していきます。

f:id:JD000100:20171116211235j:plain

 しっかりリロードしておいてくださいね。

 

・クリーミー撃ち

 まずは簡単なクリーミー撃ちからやってみましょう。

 これでQSのリズムを掴んでから、キモQに挑戦と言うのが良いのではないかと思っています。

 

 操作方法は至ってシンプルで、⬜︎(発射ボタン)とR(ダッシュボタン)、左スティック(移動方向入力)を同時入力する。

 

 これだけです。

 

 詰まって撃てない場合は、ボタンの入力時間が短すぎるケースがほとんどなので、気持ち長めに押しましょう。

 

 「クイックショット=速射」ですから焦るのは分かりますが、最初はゆっくり確実に、徐々にスピードを上げていくのが上達の早道だと思います。

 

 また、慣れない内は左スティックの入力方向(移動方向)を「前」のみにした方が良いと思いますが、慣れてきてら移動方向を左右または前後に切り替えながら撃つ練習をしてみるのもオススメです。

 

 ⬜︎とR、左スティックを左(or前)に入力

→⬜︎とR、左スティックを右(or後ろ)に入力

この操作を繰り返す撃ち方ですね。

 

 SRは射線がブレ放題になるのでやめた方が良いんですが、クリーミーを使う場合と、ARで人の足元を撃って爆風に巻き込み、ハメ殺す場合には、射撃位置を一定に保てるこちらの撃ち方が便利な場合があります。

 

 

・回るQS

 こちらもやり易い部類に入るQSだと思います。

 

 操作方法ですが、Rは押しっぱなしにしてその場でグルグル回り、Lでスコープを開き⬜︎で発射と言う流れの繰り返しになります。

 

 SRとARについては、このQSだけで十分戦えますから、クリーミーを使う気が無いと言う方は、こちらから練習してみるのも一つです。

 

 たまに「回るQSが上手く出来ない」と相談を頂くことがあるんですが、「Rは押しっぱなしで良い」と言うことを知らなかったと言うケースが多く、それを伝えただけですぐ出来る様になった例もあります。

 これを知ってるだけでかなりやり易くなるのは確かです。

 

 

・キモQ

 これは少し躓く方が多い印象です。

 

 まず、操作方法を説明してしまいますね。

 

1.Lでスコープを覗く

2.Rで発射と同時に左スティック入力、Lから指を離す

4.Rと左スティックから指を離す

 

これの繰り返しです。

 

 今まで何度か「キモQが出来ない」と相談を受けたことがあるんですが、多くはLから指を離すのが早過ぎるか、Rの入力時間が短過ぎるのが原因になっていました。

 

 前方に少し走るだけで詰まってしまい発射出来ないと言う場合は、Lから指を離すのが早過ぎで、初弾発射は出来てもダッシュに繋がらず、次が撃てないと言う場合は、Rの入力時間が短過ぎです。

  

 また、実際のプレイ画面での確認方法として、「Lを離した直後(スコープから目を離した直後)のアバターがどの様な体勢になっているか」を見ると言うのも有効です。

 

 正しくQSが出来ている場合、このスクショの様な体勢のアバターが見える筈です。

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 ここで注目して欲しいのは、アバターの進行方向」「銃身の向き」です。

 

 分かりやすい様に「アバターの進行方向」を赤色の矢印、「銃身の向き」を緑色の矢印で示しました。

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 進行方向に対して、銃身が横を向いているのが確認出来ますね。

 

 スコープから目を離した際、アバターの体勢はこのスクショ通りになっているけど発射出来ていないと言う場合は、Lから指を離すのが早過ぎです。


 同じ状況で、進行方向と銃身が同じ方向を向いていた場合は、Rの入力時間が短過ぎと言うことになります。

 

 この体勢が判断基準になる理由は、非ダッシュ中とダッシュ中の武器の持ち方が違うことにあります。

 

非ダッシュ中

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ダッシュ中

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 見て分かる通り、ダッシュ中は銃身が横を向きます。

 

 スコープから目を離した後に銃身の向きを確認することで、「発射後のダッシュが出来ているか」を確認出来ると言う訳です。

 

 

解説終了

 お疲れ様でした。

 以上でダッシュタイプ、ハンター2タイプのQS解説は終了です。

 

 動画を撮れる環境が無い為、文章とスクショのみでの解説となってしまい、分かりにくいかとは思いますが、少しでもお役に立てればと思います。

 

 最後までお付き合い頂いて、ありがとうございましたヾ(๑╹◡╹)ノ"

キャラクリの話

割とどうでも良い発見の報告

 どうもどうも、記事のネタが思い付かず、Twitterで募集したMiaです(´・ω・`)

 

 今回は、キャラクリの話にやたらと食い付いてくれるフォロワーさんの提案で、キャラクリの話をします。

 

 始めに断っておきますが、読んでも得るものは何もありません

 完全に自己満足の世界ですb

 

 フリーダムウォーズのキャラクリって、結構自由度高くて楽しいですよね。

 私、10時間はキャラクリに使った気がします(バカか)。

 

 

 まず、こちらのスクショをご覧ください。

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 2枚目の方がメイクが濃い様に見えますね。

 

 そう、「見える」だけで、実はこれ使っているメイクカラーは同じです。

 

 ちゃんと説明するので、「ついに目おかしくなったかコイツ」的な視線をこっちに向けないでください

 

 ...では、使っているカラーを紹介しますね。

(お時間ある方はフリーダムウォーズを起動してやってみてください。)

 

 肌:ピンクブラウン04

 唇:ファンシー07

 メイク:メイクカラー14

 

 このカラーを普通に選択すると、こうなります。

 さっき貼った、2枚目の方ですね。

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 大人っぽいキャラクターなら似合うかもしれませんが、Miaは非常に背が低いので、「お母さんの化粧品を勝手に使っちゃった娘感」が漂ってます。

 

 では、1枚目のスクショの様にするにはどうするのか、その方法を説明します。

 皆さんが思ってる以上に大したことないので、期待しない様にしましょう(´・ω・`)b

 

 まず、肌を真っ白にします。

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 (マネキン...?)

 

 次にメイク、唇の色を選択します。

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 (うわ、怖い)

 

 肌の色を元に戻します。

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 (かわいい)

 

 ...はい、これだけです。

 どっちでも良いじゃんと言われたら、返す言葉も無いです。

 

 ただ、私はこっちの方が透き通った様な印象があって好きなんです。

 

 好みの問題(v'ω')vイェイ

 

 何故、一度肌を白くするとメイクの色が変わるのかですが、「肌の色」と「メイク下の肌の色」が別になっているからだと思われます。

 それで「肌の色」を変更しても、「メイク下の肌の色」は変わらず、白のままとなる為、色が薄くなるんですね。

 

 ...多分。

 

 「メイクはしたいけど、丁度良い色が無い」と言う場合には、この方法を応用すれば良い色が見つかるかも知れません。

 

 親バカ丸出しの誰得記事になりましたが、私は書いてて楽しかったですΣd('ω')

 

 いつもより大分短いですが、今日はこの辺りで〜

 お付き合い頂きありがとうございましたヾ(๑╹◡╹)ノ"

プ307号作戦 シールド破壊禁止のSR縛り 縛りをキツくしてみました

私が初めて真面目に取り組んだSR練習

 お久しぶりです、Miaですヾ(๑╹◡╹)ノ"

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 私は今年の4月末くらいにSRを使い始め、そこから今に至るまでどハマりし続けているのですが、QS※を覚えて、それなりに当てられる様になった頃に教えて貰った縛りです。

 

※QS(クイックショット)とは、SR等の武器で発生する発射直後の硬直をダッシュでキャンセルし、通常操作では不可能な速度で連続射撃する操作方法です。

 

 最近SRの精度が酷く落ちている気がしたので、以前やった縛りではありますが、幾つかのルールを追加して、再挑戦してみました。

 

 以前の記事も一応貼り付けておきますね。

 

jd000100.hatenablog.com

 

 

jd000100.hatenablog.com

 

 大分前の記事なので改めて縛りの解説もしておきましょうか(๑╹◡╹)ノ"

 

 基本ルール

1.触鎖が全解放されるまでシールド破壊禁止

2.ドラッグダウン禁止

3.SR-42/LA系統の武器以外使用禁止

 

 たまにオンラインでこの縛りをやってる方を見かけるのですが、基本はこの3つだと思います。

 

 今回追加したルール

1.NPC同行無し、アクセサリは初期位置で待機

2.アタック系ブースターの装備禁止

3.アイテム持ち込み無し

4.ノンリカバリーを装備

5.AMMO以外のアイテムは拾わない

6.治療性荊質完成装備のチャージ2使用禁止

7.弾が尽きるまでAMMOを拾わない

8.アクセサリを戦闘不能にさせない

 

 3〜6は体力の回復手段を全て封じる為の縛りです。

 

 7についてはダウン等の大きな隙を見せたαC型眩耀(ラディアン)に対し、

 1挺目のSRの全弾を撃ち込む

→2挺目も同様に全弾撃ち込む

→AMMOを拾ってリロードを省く

→攻撃再開

という手順で簡単に大ダメージを与えられてしまう為、追加しました。

 

 8.については、上手く誘導すれば触鎖のヘイトをアクセサリに向けることが出来るんですが、「絶対にアクセサリの方へ行かせずに、触鎖処理は迅速に行わなければならない」という状況を作った方が難易度が上がって面白そうなので追加しました。

 

 ルール説明は済んだので、次は装備紹介です。

 

 いつもの如く無派生のSR-42/LAですが、以前とは異なり装弾2種ではなく、移動3種のSR-42/LAを2挺用意したので、これで行きました。

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 SRに限らず、最近は移動3種の武器をコツコツ作っているのですが、きっかけはTwitterのフォロワーさんが「皆同じ様なモジュラーの武器ばっかり」と呟いているのを見て、自分らしい武器とはなんだろうと考え始めたことからです。

 

 私はどのゲームでも動きの遅い武器が苦手でまともに扱えた試しが無いので、いつも軽くて扱いやすい武器を選んで使ってます。

 

 移動3種のSRは本来アクセサリ用に作ったものなんですが、「『武器、動きの軽さ』を重視する私が使うべきはこの武器なのではないか」という妙なテンションになり、使ってみたら見事にフィットしたという訳です。

 

 ...はい、どうでも良い話がまた長くなりましたね。

 話を戻しましょう。

 

 武器の次はアイテムとブースターです。

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 アイテムはルールに従い無しです。

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 ドッジアクセラレイトはいつも付けてるお気に入りで、そこに今回のルールに従い、ノンリカバリをくっ付けただけです。

 

 普段は、ドッジ、アクセラレイト、イバラブースト+、イバラマスター、ハウリングキャンセルと言う組み合わせを使ってます。

 

 ドッジ付けてる方って余り見ませんが、私は好きです。

 突進してくるディオーネの脇の下をくぐって避けるとか、ドッジ無くても出来ますが、あった方がやり易いのでお試しあれ〜

 

 それが出来るとギリギリまで攻撃出来て、手数が増えるので中々便利です。

(ちょくちょく失敗して轢かれてるのは内緒)

 

 おや、また脱線してますね(´⊙ω⊙`)

 話を戻します(´・ω・`)b

 

 さて、装備が整ったので出撃です。

 あ、プ307号作戦の概要もおさらいしておきましょうか。

 

 初めにT型深淵(アビス)が3体登場

    ↓

 全滅させるとS型宵闇(ダスク)が2体登場

    ↓

 全滅させると、αC型眩耀(ラディアン)が1体登場

    ↓

 一定ダメージを与えると、αC型眩耀(ラディアン)がもう1体登場

    ↓

 全撃破でクリア

 

 中々イカれたボランティアです。

 初めて見た時はクリア出来る気がしませんでしたよ。

 

 今は強化された武器を持っているので楽勝ですね。

 ...きっと。

 

 まずは特殊T型 深淵(アビス)3体です。

 追加したルールの中に「アクセサリを戦闘不能にさせない」というものがあるので、最初から鬼門ですね。

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 フィールドの外周を走った方が安全ですが、アクセサリを狙われる訳にはいかないのでド真ん中を突っ切り、アクセサリが殺られる前に片付けました。

 

 無派生とは言えSR。

 さすがの威力ですヾ(๑╹◡╹)ノ"

 

 次は特殊S型 宵闇(ダスク)2体

 アクセサリは初期位置で待機させてるので、片方の特殊S型宵闇(ダスク)がアクセサリの待機地点に出てきてしまいます。

 こちらを早々に片付けないと危険です。

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 解体しようと頑張らなければ、ただの大きい虫なのでそんなに苦労はしませんでした。

 

 前座は片付き、遂に本命のお出ましです。

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 やっぱりαC型眩耀(ラディアン)は耐久値低いですね。

 それなのに1回死んでるのは誰でしょうね。

 私ですね。

 笑えますね。

 

 触鎖の突進を避け損なって死ぬと言う、みっともない死に方でした。

 

 その後は特に危なげなく触鎖を全開放させて、シールド壊して撃破しました。

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 全触鎖を撃ち落とした直後に撮影。

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 撃破\\\\٩( 'ω' )و ////

 

 ラスト1体。

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 同じ様な流れで削り、同じ様な死に方をしました(。ω。)

 学習能力無いんですかね(´・ω・`)

 

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 その後は順調にトドメ刺せました。

 

 そして...

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クリアヾ(๑╹◡╹)ノ"

 

 

 303は未だ無理ですが、307なら無派生SRでクリア出来ますね〜

 

 戦闘不能にならずにクリアも出来そうなので、近い内に再挑戦してみようかと(⭐︎ω⭐︎)


 では、お付き合いありがとうございましたヾ(๑╹◡╹)ノ"